ことになっている
意思
- 1表示组织、社会中的规章制度或惯例规定,“按规定要……”。例句1
- 2表示已经商定或被安排好的预定事项,“(已)定好要……”。例句2
接续
动词辞书形+ことになっている
动词ない形+ことになっている表示“规定不许……”
过去形动词辞书形+ことになっていた表示原先的安排或规定
例句
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用法
强调某事并非说话人当场的个人决定,而是已经定下且目前仍然有效的规定或安排,语气客观。常用于说明公司、学校的规章和社会惯例,也可用于说明已商定的日程。与「予定だ」相比,更突出“已约定好、受约束”的意味。
注意
中文母语者常把自己坚持的个人习惯说成ことになっている,这种情况应该用ことにしている。
注意“规定不许做”要用ないことになっている,ことになっていない的意思是“没有这样的规定”。
易混语法
- ことになるN4「ことになる」表示事情被定下或归结为某种结果,报告新决定常用「ことになりました」,还可表示推算“等于……”;「ことになっている」则指已定且仍有效的规定或安排。
- 〜ことにしているN3「ことにしている」指按自己的决定坚持的习惯、原则或计划;「ことになっている」来自规章、惯例或已商定好的安排。两者接续相同,自己定的习惯用「ことにしている」。
- ことにするN4「ことにする」表示主语凭自身意志作决定,另有“就当作”义;「ことになっている」表示规定或已定的安排,不是个人决定。两者不能互换,个人坚持的习惯用「ことにしている」。
- 予定だN4「予定だ」只在“已定好的安排”上与之相近,单纯陈述日程,可接「名词+の」;「ことになっている」更突出已约定、受约束。说规章惯例时不能换成「予定だ」。
关键看事情由谁定、是否持续有效。「ことになっている」指规章、惯例或已商定的安排,目前仍然有效,不是说话人的个人决定;「ことになる」表示事情被定下或归结为某种结果,还可表示推算“等于……”。凭自己意志作决定用「ことにする」,自己坚持的习惯用「〜ことにしている」。「予定だ」也能说已定的日程,但不如「ことになっている」突出约定和约束,说规章惯例时不能换用。


