もう少しで|もうすこしで
意思
- 1差一点就…,险些发生但实际未发生,常与「ところだった」连用。例句1
- 2再稍微一点就…,表示离目标或某状态只差一步,即将实现。
接续
もう少しで+动词辞书形+ところだった表示险些发生
もう少しで+动词可能形た形+のに表示差一点就能实现却没实现,如「もう少しで勝てたのに」
もう少しで+动词辞书形表示即将实现,如「もう少しで終わる」
もう少しで+名词+だ如「もう少しで完成だ」
口语もうちょっとで+同上
例句
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用法
回顾险些发生的事时,多带有后怕或惋惜的语气,句末常用「ところだった」或「のに」。用于将来时,表示目标近在眼前,常用于鼓励或期待。它本身只表示“差一点”,“险些发生”的意思通常靠句末的「ところだった」明确表达出来。
注意
中文母语者表达“差点儿…”时,最标准自然的说法是「もう少しで+辞书形+ところだった」。
注意表示“差一点就能成功却没成功”时,常用「もう少しで+可能形た形+のに」。
注意表示即将实现时,后接辞书形或「名词+だ」,不接「ところだった」。
易混语法
- ところだったN2「ところだった」接在动词辞书形或ない形后作句尾,明确表示“险些发生而未发生”,可单用,也常与「もう少しで」「危うく」呼应;它还能表示“当时正要做”,这一用法「もう少しで」没有。
- かけるN3「かける」接动词ます形,只在“险些发生”义上相近:「死にかけた」≈「もう少しで死ぬところだった」,且多接非意志动词;其“做到一半”义是「もう少しで」没有的。
- 〜るところだN3「〜るところだ」是句末句型,表示动作正要开始;「もう少しで」是副词性短语,强调“只差一点”。二者不能互换,常合用为「もう少しで〜るところだった」,表示险些发生。
- たところN4「もう少しで」常配「辞书形+ところだった」,表示险些发生、实际没发生;「たところ」接た形,表示动作刚刚完成或做了之后得到结果,事情已发生,二者不能互换。
「ところだった」是句末形式,表示险些发生,常与「もう少しで」前后呼应;「かける」接在动词后,表示动作已开始但未完成或几乎要发生。「〜るところだ」表示正要做某事;「たところ」表示刚做完某事或引出做某事后的结果,两者都没有“险些”的意思。


