はずがない
意思
- 1依据一定理由推断某事不可能成立,表达较强的否定判断。例句1
- 2对听到的消息或他人的言行表示难以置信,断然否定。例句2
接续
动词辞书形た形ない形+はずがない
い形容词普通形+はずがない
な形容词词干+な+はずがない
名词+の+はずがない
过去推断な形容词词干名词+だった+はずがない如「静かだったはずがない」「学生だったはずがない」
变体:把が换成は,说成はずはない(语气稍强)
口语省略:省去が,说成はずない
例句
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用法
判断多以理由、常识或已知事实为依据,常用于冷静地否定某种可能。也可以脱口而出,如「そんなはずがない!」,表达强烈的惊讶或不愿接受。书面和口语都可使用,主语可以是他人,也可以是说话人自己。与「わけがない」意思相近,但「わけがない」更主观,情绪色彩更强。
注意
中文母语者常把「不应该做」误说成はずがない,表示义务或规范应该用べきではない。
注意主语是说话人自己时也可以用,如「私がそんなことをするはずがない」。
注意名词、な形容词的非过去形要分别加の、な,不能直接接はずがない。
易混语法
- わけがないN3「わけがない」同样表示“不可能”,多数场合可与「はずがない」互换,但语气更主观、更斩钉截铁。接名词时可用「の」或「である」,如「嘘のわけがない」。
- はずだN4「はずだ」是有依据的肯定推断“应该……”,还能用「はずだった」「はずなのに」表示落空的预期;其否定「ないはずだ」只是“应该不会”,不如「はずがない」断然。
- っこないN2「っこない」也断言“绝不可能”,但只接动词ます形(常接可能动词),是随意的口语,主观断言的情绪更强,不用于正式场合。接动词的口语句多可与「はずがない」互换。
- ものかN2「ものか」否定可能性时与之相近,但更主观、情绪化,多用于口语;它还能表示“决不……”的拒绝意志,「はずがない」不能。名词后接「な」而非「の」。
- わけではないN3「わけではない」委婉否定推断或说法,暗含部分如此或另有原因,常接「が」补充;「はずがない」断定绝不可能,语气强,不能互换。名词分别接「な/である」与「の」。
- に違いないN3「に違いない」是肯定推测「一定是……」,偏主观确信;「はずがない」依理断定「不可能……」,方向相反,不能互换。「に違いない」接名词、な形容词词干不加「の」「な」。
「はずがない」依据道理或事实断定“不可能……”。「はずだ」「に違いない」是肯定推断,方向相反;「ないはずだ」只是“应该不会”,不如它断然。「わけではない」委婉否定推断或说法,暗含部分如此或另有原因,不能互换。「わけがない」多可互换,但更主观;「っこない」「ものか」口语色彩浓、情绪更强,「ものか」还能表示“决不……”的拒绝意志。


