ことができる
意思
- 1表示主体具备做某事的能力,“会、能”。例句1
- 2表示在某种条件、场所下可以做某事,“可以、能够”。例句2
接续
动词辞书形+ことができる
否定动词辞书形+ことができない
礼貌体动词辞书形+ことができます
过去动词辞书形+ことができた
过去否定动词辞书形+ことができなかった
相关形式名词+ができる如「日本語ができる」
例句
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用法
比可能态(られる/可能动词)稍显郑重,书面、会议、说明等场合常用,口语中多用可能动词。它只陈述能不能,不像ようになる那样表示从不能到能的变化,也不同于偏书面的得る表示事态发生的可能性。
注意
注意ことができる前接动词辞书形,不能用ます形或て形,如不说「弾きことができる」。
不能接分かる、見える、聞こえる等本身已含可能义的动词,不说「分かることができる」。
注意宾语仍用を,如「ピアノを弾くことができる」,不要随意换成が。
易混语法
- られるN3「られる」两个义项都与之对应,大多可互换,但更口语;只接一段动词和「来る」,五段改用可能动词,「する」用「できる」;宾语常改「が」,同形还可表被动、尊敬。
- ようになるN4「ことができる」只陈述能不能;「ようになる」表示从不能变为能(多接可能形,如「乗れるようになった」),还可表示开始养成习惯。两者不能互换,可连用为「ことができるようになる」。
- 得るN2「得る」接ます形,偏书面生硬。表示条件上能做到时可与之互换;但事态发生的可能(如「起こり得る」)宜用「得る」,个人技能(如会游泳)不用「得る」。
- 得ないN2「得ない」接ます形,偏书面,断言道理或条件上不可能(如「あり得ない」)。仅在“无法做到、设想”上近似「ことができない」,但更生硬断然;日常多用「〜られない」。
- かねるN2「かねる」接ます形,表示因立场、规定、情理或心理原因难以做,非能力问题;正式委婉,多用于拒绝。能力不足用「ことができない」或可能形否定,不能换成「かねる」。
ことができる与られる都表示能力或可能,前者稍郑重,后者更简洁口语;ようになる侧重从不能到能的变化;得る表示事态发生的可能性,得ない表示不可能,二者都偏书面;かねる则表示碍于情理或立场难以做到,常用于委婉拒绝。


