余儀ない|よぎない[3]中高型
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释义
- い形容词不可避免的;必然的;身不由己的
活用表
| 原形 | 余儀ない(よぎない) |
|---|---|
| 礼貌形(です) | 余儀ないです(よぎないです) |
| 否定形(くない) | 余儀なくない(よぎなくない) |
| 礼貌(くありません) | 余儀なくありません(よぎなくありません) |
| 过去形(かった) | 余儀なかった(よぎなかった) |
| 过去否定形(くなかった) | 余儀なくなかった(よぎなくなかった) |
| て形(くて) | 余儀なくて(よぎなくて) |
| 副词形(く) | 余儀なく(よぎなく) |
| 条件形(ければ) | 余儀なければ(よぎなければ) |
| かったら | 余儀なかったら(よぎなかったら) |
按规则生成的常用活用形;敬语与特殊用法以释义为准。
同近反义词
- 近义不可避ふかひ书面书面,指不可避免、注定发生,如「衝突は不可避」;「余儀ない」侧重被情势所迫不得不做。
- 近义よんどころない书面书面,多作「よんどころない事情」,指不得已的理由;「余儀ない」常作「余儀なくされる」。
- 近义致し方ないいたしかたない中性指没有办法、只能接受,语气比「仕方ない」郑重;「余儀ない」偏被迫采取行动。
- 近义やむない书面书面,指无可奈何、不得不,如「やむない事情」;「余儀ない」多作「余儀なくされる」。
- 近义是非無いぜひない书面书面,带古风,指无可奈何;日常少用,「余儀ない」更常见于新闻。
- 相关必至ひっし书面书面,指必然会发生,如「混乱は必至」;「余儀ない」是被迫不得不做。
- 相关必然的ひつぜんてき中性指按规律必然如此;「余儀ない」侧重形势所迫、身不由己。
- 相关回避不能かいひふのう书面书面,指无法回避、必然发生;「余儀ない」侧重被迫做某事。
- 反义任意にんい中性指可以自由选择、做不做都行,与「余儀ない」的被迫相对。
- 反义自由じゆう中性指不受拘束、随心所欲,与「余儀ない」的身不由己相对。
- 反义自発じはつ书面日常多以「自発的」表示出于本人意愿主动去做,在这一点上与被迫的「余儀ない」相对;本义另指不靠意志自然发生,也是语法术语。
被形势所迫不得不做用「余儀ない」,常作「〜を余儀なくされる」;不得已的理由用「よんどころない」,必然发生用「必至」「不可避」,相对的是「任意」「自由」。
辨析内容由 AI 辅助构建并经多模型交叉核验,仅供学习参考
日语释义
所含汉字
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