に決まっている|にきまっている
其他寫法:〜にきまっている
意思
- 1說話者依自己的判斷,斷定某事必然會發生或必然是某種結果,相當於「肯定…」「一定會…」。例句1
- 2強調某事理所當然、不必多說,常與「じゃない」連用,帶有反問語氣,相當於「當然…」。例句2
接續
動詞普通形+に決まっている
い形容詞普通形+に決まっている
な形容詞語幹+に決まっている過去式為「な形容詞語幹+だった+に決まっている」
名詞+に決まっている過去式為「名詞+だった+に決まっている」
口語縮約に決まってる
例句
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用法
語氣強烈而主觀,常帶有「根本不用想」的武斷或不耐煩口吻,多用於日常會話。與「に違いない」相比較口語,也更情緒化;「はずだ」偏重依據事理推論,「だろう」只是一般推測,確信程度都不如本句型。
注意
注意な形容詞與名詞後面不加「だ」,不能說「便利だに決まっている」。
華語母語者容易把本句型理解為「已經決定好了」,其實這裡表示說話者主觀上的斷定。
注意本句型語氣武斷,對長輩或在正式場合使用可能顯得失禮。
易混文法
- に違いないN3「に違いない」重在憑依據作有把握的推測,口語、書面都能用,有禮貌形「に違いありません」;斷定結果必然時多可互換,強調「理所當然、那還用說」時換用則不自然。
- に相違ないN2「に相違ない」也表示有把握的斷定,但屬書面語,多見於論文、報導、演講,語氣生硬,沒有「那還用說」的口吻;名詞、な形容詞後可加「である」。日常會話不宜用它替換。
- わけがないN3「わけがない」接名詞要加「の」或「である」,也用於書面,斷定「不可能……」,與否定形的「に決まっている」相近:「来るわけがない」≈「来ないに決まっている」。
- はずだN4「はずだ」是憑依據推斷「應該……」,語體中性,正式場合也常用;「はずだった」還能表示落空的預期。接續上,な形容詞、名詞後要加「な」「の」,「に決まっている」則直接接。
- だろうN5「だろう」表一般推測,把握不如「に決まっている」篤定,語體中性,文章、新聞也用;讀升調還可向對方求確認。表推測時換用會改變把握程度,不宜隨意互換。
- っこないN2「っこない」專表強烈否定「絕不可能」,只接動詞ます形;「に決まっている」可接動詞、形容詞、名詞作斷定。「解けないに決まっている」與「解けっこない」相近。
「に決まっている」與「に違いない」「に相違ない」同樣表示強烈確信,但前者最口語、最主觀,「に相違ない」則偏書面、正式;「はずだ」依據事理推論,「だろう」只是一般推測;「わけがない」「っこない」則是從否定方向斷定「不可能」,「っこない」尤其口語。


