ものとして
意思
- 1视为、当作(不论事实如何,一律按该情况处理)例句1
- 2假定、以……为前提(预先设想某种情况并据此行动)例句2
接续
动词普通形+ものとして辞书形、た形、ない形均可
い形容词普通形+ものとして
な形容词词干+なであるだった+ものとして
名词+であるだった+ものとして如「学生であるものとして」「学生だったものとして」
句末形式…ものとする多用于规章条文,表示规定视为
例句
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用法
多用于通知、规章、事务处理等书面或正式场合,语气客观,带有单方面认定的意味。后句通常是说话人或机构据此采取的具体行动或处理,而非推测或评价。与「を前提として」相比,「ものとして」可直接接小句,并常含有“姑且这样认定”的拟制意味。
易混语法
- を前提としてN1仅在“假定、以……为前提”义上与「を前提として」相近,可互换;“视为”义不能换。「を前提として」接名词,动词须加「こと/の」;前项也可是已确认的事实。
- ものと思われるN1「ものと思われる」用于句末作委婉推测;「ものとして」是视为或假定某事成立,后接据此采取的行动或处理,不表推测。两者都是书面语,但不能互换。
- とされるN1「とされる」转述一般看法、推定,或依规定定为某性质,本身即陈述;「ものとして」是认定或假定某事态成立,后句接据此采取的行动。仅“视为”义相近,一般不能互换。
- ことになっているN3「ことになっている」陈述规章、惯例或已定安排本身,语体中性;「ものとして」是把某事视为或假定成立,后句接据此采取的处理,偏书面。不能互换。
- としたら / とすればN3「としたら/とすれば」是假定条件,后句多为推测、疑问、判断或必然结论,语体中性;「ものとして」后句是据此采取的行动或处理,偏书面,一般不能互换。
「を前提として」多接名词,单纯说明前提条件;「ものと思われる」是说话人的推测判断;「とされる」表示一般公认的说法或他人的看法;「ことになっている」表示既定的规则或安排;「としたら/とすれば」是假设条件,后句多为推论。「ものとして」则是主动把某事态认定为成立,并据此采取行动。


