ことなく
意思
- 1不做某動作而完成或進行後項,常強調始終沒有做。例句1
- 2未曾遭遇或發生某事,在此情況下持續某種狀態。例句2
接續
動詞辭書形+ことなく如「休むことなく」「迷うことなく」
例句
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用法
語氣正式、生硬,多見於新聞、報導、文章或演講,常與「一度も」「1日も」「少しも」等搭配,強調完全沒有。意思近似「ずに」「ないで」,但比這兩者更書面。
易混文法
- ことなしにN1「ことなしに(は)」多與後項的否定或反問呼應,強調「不做前項就無法實現後項」,「ことなく」一般不這樣用;單純表示「不……而……」時兩者相近。
- なしにN2「なしに」接名詞,如「休みなしに」,語體中性;在「不……而……」的意義上與「ことなく」相近。「なしに」表示必要條件時常說成「なしには」,後接否定。
- ずにN3「ずに」接ない形(「せずに」),還可表「不A而B」,日常小事也能用;「ことなく」接辭書形,更鄭重,強調本可能的事始終沒發生。「ことなく」多可換成「ずに」,反之不一定。
- ないでN3「ないで」接ない形,語體中性;表「沒…就…」「不…而…」時與「ことなく」大多可互換,但「ことなく」更鄭重,日常宜用「ないで」;句末請求僅「ないで」可用。
- ままN4「まま」講狀態原樣保持,可接動詞た形・ない形、形容詞、名詞+の等,語體中性;「ことなく」強調始終沒做或沒發生,只接動詞辭書形,偏書面,一般不互換。
「ことなしに」更為書面,常用於「不做前項就無法做後項」的句型;「なしに」直接接名詞;「ずに」「ないで」是一般中性或口語的「沒有…就…」;「まま」則表示在維持某狀態不變的情況下做後項,重點不在「沒有做」。


