とは限らない|とはかぎらない
意思
表示部分否定,意为“不一定……”“未必……”,指出一般认为理所当然的事情也有例外。
接续
动词普通形+とは限らない
い形容词普通形+とは限らない
な形容词词干+(だ)とは限らない
名词+(だ)とは限らない常与副词必ずしも、いつも以及からといって前后呼应
例句
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用法
用于纠正“A就一定B”这类想当然的看法,语气客观、冷静,口语和书面都常用。它只说明存在例外,不是全盘否定。与「わけではない」相比,「とは限らない」更侧重“不能断定总是如此”;与「というものではない」相比,价值判断色彩较弱。
注意
中文母语者容易漏掉「と」,说成「良い限らない」,正确说法是「良いとは限らない」。
注意这是部分否定,只表示“不一定”,不能用来表示“完全不是”。
中文母语者容易与「ないとも限らない」混淆,后者意为“未必不会”,表示也有发生的可能。
易混语法
- ないとも限らないN1「ないとも限らない」接ない形+「とも」,意为“也可能会……”,偏书面,常用来说明预防措施的理由;本句型接否定形「〜ないとは限らない」时,与它意思相近。
- わけではないN3「わけではない」多用于否定推断或误解,常接「が/ただ」说明真相;表示部分否定、指出“并非必然”时与本句型相近,多可互换。名词、な形容词须接「な/である」。
- というものではないN2「というものではない」表“未必”时多可互换,但带说理和价值判断色彩,多用于反驳一般看法或主张;还可用「〜ばいい/〜たらいいというものではない」表示“并不是只要……就行”。
- というものでもないN2「というものでもない」也是部分否定,但带评价色彩,语气委婉,常用来反驳「〜ばいい」「〜ほどいい」这类看法。它否定的是判断能否成立,不用来否认某事是否已发生。
- なくはないN2「なくはない」是双重否定,委婉、有保留地部分肯定“也不是不……”,常接转折;「とは限らない」否定“必然如此”,意为“未必”。两者方向相反,不能互换。
「とは限らない」客观指出“未必总是如此”。「わけではない」重在否定推断或误解,表部分否定时多可互换;「というものではない/というものでもない」也表“未必”,但带价值判断,多用来反驳一般看法,也常接「〜ばいい」。「ないとも限らない」意为“也可能会……”;「なくはない」是委婉的部分肯定“也不是不……”,与本句型方向相反,不能互换。


