上に|うえに
意思
表示在某一事態之外,再追加同一方向的事態,相當於「不僅……而且……」「再加上」。前後兩項通常同為正面或同為負面的評價。
接續
動詞普通形+上に
い形容詞普通形+上に
な形容詞語幹+なである+上に
名詞+のである+上に亦可用過去式,如「だった上に」
例句
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用法
用於層層累加理由或評價,前後內容方向一致,常與後項的「も」呼應。語感比「だけでなく」稍微生硬,口語與書面都能使用。後項多為陳述事實或評價的句子。
易混文法
- に加えてN3「に加えて」多接名詞,動詞、い形容詞加「の/こと」,な形容詞可接「である(こと)」;偏書面,常與「も」呼應。「上に」口語也常用,且前後褒貶須一致。
- だけでなくN3「だけでなく」也表累加,前後同方向時多可互換;但它前後可一褒一貶,句尾也能接請求、勸誘;名詞直接接「だけでなく」,語氣比「上に」稍隨意。
- ばかりかN3「ばかりか」也表示「不僅……而且……」,但強調B比A更進一步或出乎意料,語氣更強,偏書面,後項常配も・まで・さえ。名詞直接接「ばかりか」,「上に」需加「の/である」。
- のみならずN2「のみならず」也表示累加,但屬書面鄭重語體;名詞可直接接(「語学のみならず」),還可用於句首表示「不僅如此」。「上に」語體中性,名詞後須加「の/である」。
- その上N2「その上」是接續詞,接在句後或「で/くて/て形」後;「上に」接動詞・形容詞普通形或「な/の/である」。都表同向累加,「安い上に」可改為「安くて、その上」。
- はもとよりN2「はもとより」只接名詞,先舉理所當然的A,再推及更進一步的B,後句常配「も」「まで」,偏書面;「上に」可接動詞、形容詞、名詞,是兩個同方向事實的疊加。
「上に」「だけでなく」「に加えて」都表示累加,「だけでなく」最通用,「に加えて」較正式;「ばかりか」帶有程度出乎意料的語氣,「のみならず」偏書面,「はもとより」表示前項理所當然、後項也是如此,「その上」則是接續詞,用來連接前後兩個句子。


