というわけではない
意思
- 1否定一般的看法或前提,表示並不是說一定如此。例句2
- 2否認對方可能從自己的話中推出的結論,後面常接「が/けど」說出真正的想法。例句1
接續
動詞普通形+というわけではない
い形容詞普通形+というわけではない
な形容詞語幹+(だ)+というわけではない
名詞+(だ)+というわけではない
委婉というわけでもない
口語ってわけじゃない
例句
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用法
語氣委婉,用來否定可能的誤解或過度推論,而不是斷然否定整件事。與「わけではない」相比,多了「という」,帶有先引述某種說法、再加以否定的語感。常以「〜というわけではないが」的形式先否定,再說明真正的理由或感受。
注意
注意重點在否認某種推論,譯法依語境而定,例句1譯為「並不是討厭」即可。
華語母語者容易與「わけがない」混淆,後者是「不可能」的強烈否定,語意完全不同。
注意常與「必ず」「すべて」「いつも」等詞連用,形成「不一定都…」的部分否定。
易混文法
- わけではないN3兩者意思基本相同,多可互換;加上「という」會讓前文更像被引述的說法。「わけではない」前面的な形容詞、名詞要加「な/である」,這裡則可直接接或加「だ」。
- とは限らないN3「とは限らない」只表示部分否定「未必」,與義項2相近,多可互換,但它更客觀地強調有例外;義項1否定具體判斷(如「倒也不是討厭」)時不能換成「とは限らない」。
- というものではないN2「というものではない」只否定一般看法,帶有說理色彩,常作「〜ばいいというものではない」;部分否定一般推論時多可互換,但不能否定「嫌い」這類具體判斷。
- というものでもないN2義項2的部分否定可與「というものでもない」互換,後者更強調常識或想當然爾的看法「不能一概而論」;義項1那種澄清自己真實想法的用法(如「倒也不是討厭」)一般不用它。
- なくはないN2「なくはない」用雙重否定勉強承認,意為「也不是不……」;「というわけではない」否定推論,意為「並不是說……」,方向相反。前者接ない形詞幹、く形或「で(は)」,不能互換。
- わけがないN3「わけがない」是「不可能……」,斷然否定某事成立;「というわけではない」只是委婉否定某個推論,並不表示不可能,兩者不能互換。「わけがない」接名詞須加「の/である」。
「というわけではない」與「わけではない」都是否定某種推論,前者多了引述某種說法再否定的語感;「とは限らない」著重「未必如此、也有例外」;「というものではない/というものでもない」是否定某種一般通念或主張的妥當性,後者語氣更委婉;「なくはない」是雙重否定,表示「並非不…」;「わけがない」則是「不可能」的強烈否定。


