希少・稀少|きしょう[0]平板型
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写法辨析
希少希少是最标准、最常用的写法,初学者默认用它即可。报纸、新闻、正式文章里见到的基本都是这个写法,表示「稀少、罕见」时用它最稳妥。
稀少稀少也完全通用,意思和用法没有实质差别,只是使用频率略低一些。在一般书刊和网络文章中也能见到,看到时不必奇怪,但自己写的时候优先选第一个写法。
初学者建议:初学者默认用 希少
释义
- な形容词/形容动词、名词稀少;罕见
活用表
| 原形 | 希少(きしょう) |
|---|---|
| 礼貌形(です) | 希少です(きしょうです) |
| 否定形(ではない) | 希少ではない(きしょうではない) |
| 礼貌(ではありません) | 希少ではありません(きしょうではありません) |
| 过去形(だった) | 希少だった(きしょうだった) |
| 过去否定形(ではなかった) | 希少ではなかった(きしょうではなかった) |
| て形(で) | 希少で(きしょうで) |
| 副词形(に) | 希少に(きしょうに) |
| 条件形(なら) | 希少なら(きしょうなら) |
按规则生成的常用活用形;敬语与特殊用法以释义为准。
同近反义词
- 近义まれ中性指稀少、难得,多作「まれに」「まれな」,侧重发生少;「希少」侧重存在的数量少。
- 近义珍しいめずらしい中性指少见、新奇,日常最常用;侧重让人感到新鲜,「希少」侧重数量极少。
- 近义乏しいとぼしい中性指缺乏、不足,带消极评价,如「経験に乏しい」;「希少」只客观说数量极少。
- 近义めったにない口语口语惯用说法,指很少发生,也可指东西难得见到、不易得到,如「滅多にない品」;「希少」偏客观说数量极少
- 近义稀覯きこう书面书面语,指罕见、难得一见,多用于书籍文献,如「稀覯本」,也可说「稀覯品」。
- 相关希代きたい书面指世上罕有、非凡,多作「希代の名人」,带强调色彩;「希少」只说数量少。
- 相关並み外れなみはずれ中性指程度远超一般,如「並外れた体力」,侧重程度出众,与数量多少无关。
- 相关異色いしょく书面指独具特色、与众不同,如「異色の経歴」,侧重风格异样,不是稀缺。
- 相关珍ちん书面指珍奇、古怪,多作复合词如「珍品」「珍事」,常带滑稽感;「希少」只说数量少。
- 相关非凡ひぼん书面指出类拔萃,可评价才能、作品、构想等,如「非凡な発想」;「希少」说的是数量。
- 相关希有けう书面书面古雅,指稀有,如「希有な例」,语感比「希少」更文;日常说「まれ」即可。
- 相关人並みはずれたひとなみはずれた中性指远超常人,评价人的能力、体力或特点,不是说数量稀少。
- 相关超凡ちょうぼん书面书面,指超凡出众,评价才能、境界等,日常多说「非凡」,与数量无关。
- 反义豊富ほうふ中性指丰富、数量充足,与数量稀少的「希少」相对,如「資源が豊富」。
- 反义多数たすう中性指个数众多,常用于人或事物的数目,如「多数の意見」,与「希少」相对。
- 反义大量たいりょう中性指量大、成批,与稀少的「希少」相对,如「大量生産」,侧重数量庞大。
数量极少用「希少」,如「希少種」「希少な疾患」;日常说罕见用「珍しい」,发生少说「めったにない」;反面是「豊富」「大量」。
辨析内容由 AI 辅助构建并经多模型交叉核验,仅供学习参考
日语释义
所含汉字


