〜ていただく
意思
- 1承蒙地位較高或需尊敬的人為自己(我方)做某事,表示受惠與感謝。例句1
- 2以疑問或請求形式鄭重請託對方做某事。例句2
接續
動詞て形+いただく
動作者以「に」標示人+に+動詞て形+いただく
請求形式動詞て形+いただけますかいただけませんかいただいてもよろしいでしょうか
動詞使役て形+いただく表示請對方允許自己做某事,如「休ませていただく」
例句
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用法
句子以受惠的一方(通常是說話者或我方)為主語,做動作的人用「に」表示,語氣比「てもらう」謙恭有禮,適用於對長輩、上司、客人等場合。與「てくださる」相比,後者以施惠者為主語,敘述角度不同。
易混文法
- てもらうN3「てもらう」與「ていただく」意思、結構相同,但語體中性,多用於家人、朋友之間;非正式場合對老師也可以說「先生に教えてもらった」;正式場合不宜用「てもらう」代替「ていただく」。
- ていただけませんかN4「ていただけませんか」是「〜ていただく」請求用法的固定形式,只用於向對方提出請求,不能用來敘述已受的恩惠;比起「ていただけますか」,它多了否定疑問的形式,留給對方更多餘地,語氣更加委婉。
- てくれるN4「てくれる」以施惠者為主語、用「が」標示,語體中性;請求的形式「てくれない?」較為隨便;其敬意形為「てくださる」,如「先生が教えてくださった」≈「先生に教えていただいた」。
- てあげるN4「てあげる」方向相反:是我方為他人做事,主語是施惠者,語體中性,多用於晚輩、同輩;對上級使用會顯得像在施恩。它不能表示別人為我做事,與「〜ていただく」不能互換。
- てやるN4「てやる」是說話人為同輩、晚輩或動植物做事,施惠者作主語,屬口語、帶居高臨下的語氣;還能表示故意讓人不快或賭氣下定的決心,「〜ていただく」沒有這個意思。兩者方向相反,不能互換。
「てもらう」是同一授受結構的一般說法,「ていただく」為其謙讓形,「ていただけませんか」則是其可能形的否定疑問,專用於客氣地請託;「てくれる」以施惠者為主語,表示他人為我方做事;「てあげる」「てやる」則是我方為他人做事,其中「てやる」多用於晚輩、動植物,語氣較隨便。


