に足りない|にたりない
意思
- 1認為對象分量不足,不值得特地處理或提起。例句1
- 2認為某事不值得在意或產生相應的心理反應。例句2
接續
動詞辭書形+に足りない
動作性名詞+に足りない
變體動詞辭書形+に足らない
例句
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用法
帶有說話者對事情分量或價值的主觀判斷,常見於評論與較正式的表達,但「取るに足りない」等說法也可用於口語。用於心理反應時,重點是事情不值得那樣在意,而非說話者無法產生該反應。
注意
注意這裡的「足りない」不是指數量不足或能力不夠。
不能將動詞た形或ない形直接接在「に足りない」前。
易混文法
- に足る / に足りるN1「に足る/に足りる」是其肯定形,表示值得、足以做某事,多作定語用於正面評價;「に足りない」意思相反,帶輕視語氣。兩者接續相同,都偏書面,不能互換。
- に値するN1「に値する」以肯定形表示值得、配得上,多接「称賛」「尊敬」等評價詞。其否定形「に値しない」與「に足りない」接近,但重在鄭重地給出負面評價,「に足りない」則更突出對象微不足道的輕視語氣。
- にあたらないN1「にあたらない」只接驚訝、擔心、責備、稱讚等反應或評價,意為情理上不必如此,常說「にはあたらない」,沒有「不足以」義。接「驚く」等反應時兩者可互換。
- までもないN1「までもない」只接動詞辭書形,指因事情明顯、簡單或另有辦法而不必特意做,不貶低對象;語體中性,口語也常用。「に足りない」則強調對象價值低,偏書面,也可接名詞。
- にたえる / にたえないN1「にたえない」指對象糟糕到不堪看、聽,或接「感謝」等表示不勝;「に足りない」指不值得做或不足以達到信賴等標準,兩者不能互換。肯定形「にたえる」義為經得起、值得。
- 〜にすぎないN2「にすぎない」意為「只不過是」,把對象限定在某個範圍,可接名詞、動詞及形容詞,未必貶低,可用來襯托稱讚;「に足りない」說「不值得/不足以做某事」。不能互換。
「に足る/に足りる」與「に値する」表示值得,後者不限於正面評價;「にあたらない」多表示不必產生某種反應,「までもない」表示沒有必要特地去做。「にたえる/にたえない」涉及能否承受或是否堪供觀看等,「〜にすぎない」則表示僅止於某種程度;「に足りない」著重判斷是否值得採取該動作。


