に限ったことではない|にかぎったことではない
意思
表示某种情况或问题并非只存在于所提及的对象或范围,而是普遍存在,用来否定“只有X才这样”的看法。
接续
名词+に限ったことではない
名词+だけに限ったことではない加だけ强调“不只是”
中顿形名词+に限ったことではなく,后接后项如「日本に限ったことではなく、世界各国で見られる」
变体名词+に限った話ではない语气稍随意
例句
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用法
多用于评论、报道、议论文,先点出一个具体对象,再指出问题具有普遍性,后文常补充更大的范围;句首常加「何も」加强否定语气。一般作谓语结句,也可用中顿形「に限ったことではなく」连接后项。与「に限らず」「だけでなく」等句中连接成分相比,它更侧重对“只有X才这样”这一看法作出判断和否定。
易混语法
- に限らずN2两者都指不只限于某对象。「に限らず」用于句中连接,后句常用「も」呼应,语体中性;「に限ったことではない」多作谓语结句,侧重否定“只有X才这样”,偏书面。
- に限ってN2「に限って」突出特殊:偏偏某时出事、唯独某人不会或只限某范围,可接「時/日」,语体中性;「に限ったことではない」则否定特殊、强调普遍,偏书面,不能互换。
- のみならずN2「のみならず」表累加“不仅…而且…”,可接名词、动词、形容词,也可用于句首;「に限ったことではない」只接名词,重在否定“只有X才这样”,多结句,不宜笼统互换。
- だけでなくN3「だけでなく」可接名词、动词、形容词,用于句中引出后项(常带「も」),语体中性;「に限ったことではない」只接名词,多结句否定“只有X如此”,偏书面。
- とは限らないN3「とは限らない」意为“不一定”,指出有例外,可接动词、形容词、名词普通形,语体中性;「に限ったことではない」是“不只X如此”,只接名词,偏书面。两者不能互换。
- はもとよりN2「に限ったことではない」重在否定“只有X才这样”,多作谓语结句;「はもとより」是“A自不必说,B也…”,A须理所当然,后句常配「も」,不能直接互换。
「に限らず」「だけでなく」「のみならず」「はもとより」多用来连接前后项,表示“不只…还…”(「のみならず」也可用于句首);「に限ったことではない」只接名词,多作谓语结句,侧重否定“只有X才这样”,句中连接时需改用「に限ったことではなく」。「に限って」突出“偏偏、唯独X”,与本句型方向相反;「とは限らない」是“不一定”,意思完全不同。


