というふうに
意思
- 1列舉具體事例,說明依某種模式或順序進行,相當於「像…這樣地」。例句1
- 2引用說話或想法的內容,說明表達或理解的方式,相當於「以…的說法、方式」。
接續
名詞+というふうに
句子普通形+というふうに
列舉A、B、というふうに以逗號並列多個例子
修飾名詞〜というふうな+名詞
句尾〜というふうだ
例句
此瀏覽器不支援播放發音(需要 Safari 18.4 及以上,或改用 Chrome / Edge / Firefox)。
用法
常舉出一兩個具體例子,讓對方理解整體的做法或規律,口語與書面皆可使用。和以比喻為主的「ように」「みたいに」相比,更著重於以列舉來示範做法。和表示「依照原樣」的「とおりに」不同,它不要求完全照做。
注意
注意「というふうに」後面接動詞等述語,修飾名詞時要改用「というふうな」。
華語母語者容易直接以「ように」對應「像…那樣」,但列舉多個具體做法時用「というふうに」較自然。
易混文法
- ように/ようなN3「ように/ような」可表比喻,如「雪のように白い」,「というふうに」不能;後者重在列舉具體做法或概括說話內容,名詞後直接接,「ように」接名詞要加「の」。
- みたいに/みたいなN4「みたいに」能表比喻,「というふうに」不能;舉例時「みたいな」舉出代表事物,「というふうに」列舉事例說明做法或概括所說內容。「みたいに」偏口語。
- とおりにN3「とおりに」表示與計畫、指示、所說所見的內容一致,即「照……那樣」「正如……那樣」;「というふうに」是舉具體例子說明做法或內容。名詞後要用「のとおりに」或「どおりに」。
- といったN2「といった」後接名詞,用上位名詞概括所舉例子,或說明意見等的內容;「というふうに」後接動詞,說明做法、方式或說想的內容,修飾名詞要用「というふうな」,不能互換。
- 〜と言うN4「〜と言う」用於引用說話內容,可原話直引或間接轉述;「というふうに言う」是概括所說內容的大意或說法。「というふうに」還能舉例說明做法,「と言う」沒有這種用法。
「ように/ような」「みたいに/みたいな」偏重比喻或舉例,「とおりに」表示依照原樣照做,「といった」列舉後多接名詞,「〜と言う」只是單純引用;「というふうに」則是以列舉或引用來說明做事的方式與模式。


