ものと思われる|ものとおもわれる
意思
- 1根據現有狀況,客觀推測今後的發展或目前的情形。例句1
- 2推斷已發生之事的原因、動機或意圖。例句2
接續
動詞普通形+ものと思われる
い形容詞普通形+ものと思われる
な形容詞詞幹+である+ものと思われる過去形用「であった」
名詞+である+ものと思われる過去形用「であった」
例句
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用法
比「と思う」更客觀,把判斷呈現為依據事實得出的推論,而不是個人意見,因此常見於新聞、報告、學術文章。與「と考えられる」語感相近,加上「もの」後語氣更顯正式、穩重。
注意
華語母語者容易讓名詞直接接本句型,注意名詞之後須加「である」。
華語母語者容易用「な形容詞詞幹+な」接本句型,注意應改用「である」。
注意這是書面語,日常會話中表達推測用「と思う」即可,不宜使用本句型。
易混文法
- とされるN1「とされる」轉述社會、學界的通說或推定,並非說話人自己的判斷,還可表示依規定被定為某性質;「ものと思われる」是本人留有餘地的推測。名詞可直接接「とされる」。
- と考えられるN2「と考えられる」同樣用於書面的客觀推斷,多數場合可互換,但語氣沒那麼委婉,更側重由推理得出判斷。名詞後可接「だ/である」,還可用「と考えられている」表示「一般認為」。
- に相違ないN2「に相違ない」表示說話人主觀上的強烈確信,即「一定是……」,確信度遠高於「ものと思われる」。兩者都是書面語,但語氣輕重不同,不宜互換。名詞後可直接接「に相違ない」。
- に違いないN3「に違いない」強烈確信,口語書面皆可;「ものと思われる」委婉留餘地,偏書面,不宜互換。名詞、な形容詞後前者直接接,後者加「である」(な形容詞也可「な」)。
- はずだN4「はずだ」憑理由或常理作有把握的推斷,確信度高於「ものと思われる」,口語書面都常用;還可用「はずだった」表示原本的預期。名詞後接「の」而非「である」。
「とされる」表示一般公認或權威說法;「と考えられる」同屬客觀推測,但語氣較不正式;「に相違ない」「に違いない」表示強烈確信;「はずだ」則是依道理推論出理所當然的結果。相較之下,「ものと思われる」是語氣委婉、客觀的書面推測。


