受難|じゅなん[0]平板型

常用書面
釋義
  1. 名詞、三類/サ變動詞苦難;磨難;痛苦
  2. 名詞、三類/サ變動詞、基督教基督受難;十字架刑(基督教)
活用表
辭書形(原形)受難する(じゅなんする)
禮貌形(ます形)受難します(じゅなんします)
否定形(ない形)受難しない(じゅなんしない)
禮貌(ません)受難しません(じゅなんしません)
文語 ず・ぬ受難せず・受難せぬ(じゅなんせず・じゅなんせぬ)
過去形(た形)受難した(じゅなんした)
禮貌(ました)受難しました(じゅなんしました)
過去否定形(なかった形)受難しなかった(じゅなんしなかった)
禮貌(ませんでした)受難しませんでした(じゅなんしませんでした)
て形受難して(じゅなんして)
可能形受難できる(じゅなんできる)
被動形受難される(じゅなんされる)
使役形受難させる(じゅなんさせる)
使役被動形受難させられる(じゅなんさせられる)
條件形(ば形)受難すれば(じゅなんすれば)
たら形受難したら(じゅなんしたら)
意向形受難しよう(じゅなんしよう)
禮貌(ましょう)受難しましょう(じゅなんしましょう)
命令形受難しろ(じゅなんしろ)

按規則生成的常用活用形;敬語與特殊用法以釋義為準。

同近反義詞
  • 近義苦しむくるしむ中性動詞,指受苦、苦惱,日常常用;「受難」偏書面,指遭受災難,也專指基督受難。
  • 相關苦悩くのう書面指精神上的苦惱,側重內心煩惱,「受難」側重從外部遭受苦難。
  • 相關喘ぐあえぐ中性動詞,指喘息、在困境中掙扎,如「不況に喘ぐ」,側重艱難度日。
  • 反義幸福こうふく中性指幸福美滿,與遭受苦難的「受難」相對。
  • 反義安楽あんらく書面指安樂舒適無憂,與遭受苦難的「受難」相對。

遭受災難、苦難時期用「受難」,如「受難の時代」,也專指基督受難;日常受苦說「苦しむ」,內心苦惱說「苦悩」,困境掙扎說「喘ぐ」;反面是「幸福」「安楽」。

辨析內容由 AI 輔助建構並經多模型交叉核驗,僅供學習參考

日語釋義
  1. 苦難くなんや災難さいなんを合あうこと。
  2. キリストが捕とらえられ、 裁さばきののち十字架じゅうじかに架かけられた苦難くなん。
所含漢字
相關詞

現在就把日語說對、寫對

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