当然・当前|とうぜん[0]平板型
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寫法辨析
当然最標準、最常用的寫法,日常會話、文章、影片字幕到正式文書都通用,初學者直接使用即可,不會有問題。
当前極少見的當て字寫法,一般讀者幾乎不會遇到,也不建議自己書寫時使用,看到時知道讀音同「とうぜん」即可。
初學者建議:初學者預設用 当然
釋義
- 名詞(可接の)、な形容詞/形容動詞當然的;理所當然的;合理的
- 副詞當然;理所當然地;自然
活用表
| 原形 | 当然(とうぜん) |
|---|---|
| 禮貌形(です) | 当然です(とうぜんです) |
| 否定形(ではない) | 当然ではない(とうぜんではない) |
| 禮貌(ではありません) | 当然ではありません(とうぜんではありません) |
| 過去形(だった) | 当然だった(とうぜんだった) |
| 過去否定形(ではなかった) | 当然ではなかった(とうぜんではなかった) |
| て形(で) | 当然で(とうぜんで) |
| 副詞形(に) | 当然に(とうぜんに) |
| 條件形(なら) | 当然なら(とうぜんなら) |
按規則生成的常用活用形;敬語與特殊用法以釋義為準。
同近反義詞
- 近義自明じめい書面書面語,指不證自明、顯而易見,如「自明の理」;「当然」側重理所當然
- 近義無論むろん書面書面副詞,指當然、不用說,如「無論のこと」;「当然」也作形容動詞
- 近義もちろん中性副詞,口語最常用,指當然、不用說;「当然」更強調理所當然
- 相關決まりきったきまりきった中性指固定不變、老一套,如「決まりきった答え」;「当然」側重理所當然
- 反義不当ふとう中性在當與不當上與「当然」相對,指不正當
- 反義不自然ふしぜん中性在自然與否上與「当然」相對,指不自然、做作
理所當然、當然用「当然」,如「当然の結果」;口語當然用「もちろん」;書面用「無論」;不證自明用「自明」;老一套用「決まりきった」;反義是「不当」「不自然」
辨析內容由 AI 輔助建構並經多模型交叉核驗,僅供學習參考
日語釋義
所含漢字
對應中文
相關詞


