特に|とくに[1]頭高型
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釋義
- 副詞特別;尤其;格外;特意
同近反義詞
- 近義とりわけ書面書面語,指在眾多之中尤其,如「とりわけ印象深い」,比「特に」更強調突出
- 近義殊にことに書面書面語,指格外、尤其,如「ことに美しい」,比「特に」略文雅
- 近義中にもなかにも書面指其中尤其,多作「なかでも」,「なかにも」較少用
- 近義格別かくべつ書面指格外、與眾不同,可指程度出眾如「格別の味」,也可指特殊情況如「格別の事情」;「特に」是副詞
- 近義特別とくべつ中性指特殊、例外,可作形容動詞也可作副詞,如「今日は特別寒い」;「特に」側重在眾多之中挑出某項
- 近義中でもなかでも中性指在許多之中特別是,如「中でもこれが一番」,口語常用
- 近義わけて書面書面語,指尤其、更加,多作「わけても」,現代少用
- 近義なかんずく書面古雅書面語,指眾多之中尤其是,多見於正式文章
- 近義別してべっして書面書面語,指格外、特別,帶舊式口吻,現代少用
- 相關一段いちだん中性指更進一步、愈發,如「一段と寒くなった」,側重程度加深
- 相關格段かくだん書面指差別懸殊,如「格段に進歩した」,側重差距大
- 相關ひときわ中性指顯得格外突出,如「ひときわ目立つ」,側重醒目
- 相關ひとしお書面指更加、格外,多用於感情,如「喜びもひとしおだ」
- 相關一方ならずひとかたならず書面指非同一般,多用於感謝「一方ならぬお世話」
- 相關ことのほか書面指出乎意料地格外,如「ことのほか喜ぶ」
尤其、特別預設用副詞「特に」;書面說「とりわけ」「ことに」,許多之中尤其用「中でも」,更進一步用「一段と」,醒目用「ひときわ」,形容特殊用「特別」。
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日語釋義
所含漢字
對應中文
相關詞


