いかなる
意思
- 1與「ても/ようとも」等讓步表達呼應,表示無論是什麼樣的情況,結果都不變。例句1
- 2後接「も/にも」等,表示「任何…都…」,涵蓋全部對象,後句可為肯定或否定。例句2
接續
いかなる+名詞
いかなる+名詞+であれであろうと表示讓步
いかなる+名詞+助詞+動詞意向形+とも或動詞て形+も,表示讓步
いかなる+名詞+(助詞)+も表示全面肯定或否定,如「にも」「でも」
例句
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用法
語氣莊重生硬,多見於演說、宣言、法律條文、新聞評論等書面或正式場合,日常會話一般改用「どんな」。常與「であれ」「ようとも」「ても」等讓步表達搭配,強調條件再極端,結論也不會改變。
易混文法
- どんなN5「どんな」與之意思相同,都直接修飾名詞,可提問,也可接「でも/も」表「無論什麼樣的」。但「どんな」語氣中性,日常會話常用;「いかなる」書面莊重,閒聊時宜換成「どんな」。
- であれ / であろうとN1「であれ/であろうと」接在名詞、疑問詞等之後,自身就表示讓步;「いかなる」只修飾名詞,要靠も、とも等呼應才表「任何」,還能用於疑問。二者不能互換,常連用,如「いかなる困難であろうと」。
- にしろ / にせよN2「にしろ/にせよ」接在名詞、動詞、形容詞之後,表示「即使…也」或「無論A還是B」;「いかなる」只修飾名詞。二者不能互換,但可連用,如「いかなる理由にせよ」。
- を問わずN2「を問わず」接在年齡、性別等含多種差異的名詞之後,表示不受該條件限制;「いかなる」修飾名詞,需與「も」「とも」等呼應,還能用於疑問。句式不同,不能直接替換。
- によらずN1「によらず」接名詞之後,表示不受性別、年齡等左右,也可指不依靠某手段;「いかなる」置於名詞前,作「任何」解釋時須與「も」「とも」等呼應。同為書面語,但不能直接替換。
- いかにN1「いかに」是副詞,修飾謂語或子句,表「無論多麼」「如何」「多麼……」;「いかなる」只能直接修飾名詞,表「任何、什麼樣的」。兩者都偏書面,不能互換。
「どんな」是「いかなる」的中性口語對應詞;「いかに」是副詞,修飾形容詞或動詞,表示程度或方式,而「いかなる」只修飾名詞;「であれ/であろうと」「にしろ/にせよ」是讓步句尾,常與「いかなる」搭配使用;「を問わず」「によらず」則直接接在名詞後,表示「不論…」,不需要疑問詞。


