宿る|やどる[2]中高型
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釋義
- 一類/五段動詞、自動詞居住;存在;形成
- 一類/五段動詞、自動詞停留;住宿;寄宿;避難
- 一類/五段動詞、自動詞在腹中;在母體中
- 一類/五段動詞、自動詞成為某宿(星宿)的一部分
活用表
| 辭書形(原形) | 宿る(やどる) |
|---|---|
| 禮貌形(ます形) | 宿ります(やどります) |
| 否定形(ない形) | 宿らない(やどらない) |
| 禮貌(ません) | 宿りません(やどりません) |
| 文語 ず・ぬ | 宿らず・宿らぬ(やどらず・やどらぬ) |
| 過去形(た形) | 宿った(やどった) |
| 禮貌(ました) | 宿りました(やどりました) |
| 過去否定形(なかった形) | 宿らなかった(やどらなかった) |
| 禮貌(ませんでした) | 宿りませんでした(やどりませんでした) |
| て形 | 宿って(やどって) |
| 可能形 | 宿れる(やどれる) |
| 被動形 | 宿られる(やどられる) |
| 使役形 | 宿らせる(やどらせる) |
| 使役被動形 | 宿らせられる・宿らされる(やどらせられる・やどらされる) |
| 條件形(ば形) | 宿れば(やどれば) |
| たら形 | 宿ったら(やどったら) |
| 意向形 | 宿ろう(やどろう) |
| 禮貌(ましょう) | 宿りましょう(やどりましょう) |
| 命令形 | 宿れ(やどれ) |
按規則生成的常用活用形;敬語與特殊用法以釋義為準。
自他對應
命が宿る
命を宿す
自動詞「宿る」強調生命或事物自然存在、停留於某處的狀態;他動詞「宿す」則強調主體有意識地將某物容納、懷藏於內部的動作。
辨析內容由 AI 輔助建構並經多模型交叉核驗,僅供學習參考
同近反義詞
- 相關泊まるとまる中性動詞,指在旅館住宿,口語常用,如「ホテルに泊まる」;「宿る」多比喻寄寓、蘊含
- 相關滞在たいざい中性指逗留、暫住,如「一週間滞在」;「宿る」多比喻神靈、生命寄寓其中
- 相關残るのこる中性動詞,指留下、殘留,如「傷跡が残る」;「宿る」側重寄寓、蘊含於其中
- 相關入るはいる中性動詞,指進入,最泛;「宿る」側重神靈、生命、感情寄寓蘊含於其中
- 相關住するじゅうする書面書面,罕用,指居住、安住,多見於佛教語;「宿る」側重寄寓其中
- 反義去るさる中性在停留與離開上與「宿る」相對,指離去、走開,如「故郷を去る」
- 反義離れるはなれる中性在依附與分離上與「宿る」相對,指離開、分開,如「親元を離れる」
神靈、生命、感情寄寓蘊含於其中用「宿る」,如「命が宿る」「神が宿る」;住宿用「泊まる」;逗留用「滞在」;反義是「去る」「離れる」
辨析內容由 AI 輔助建構並經多模型交叉核驗,僅供學習參考
日語釋義
所含漢字
相關詞


