格別・各別|かくべつ[0]平板型
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写法辨析
格別最标准、最常用的写法,初学者默认使用它即可。表示「特别、格外、例外」的意思,在书面语和正式场合都很常见,如「格別の配慮(格外的关照)」。
各別也能见到的写法,意思和用法与「格別」没有实质差别,但使用频率较低。阅读时认得即可,自己书写时建议用「格別」。
初学者建议:初学者默认用 格別
释义
- 名词(可接の)、な形容词/形容动词特别;特殊;非凡
- 副词尤其;特别地;格外
活用表
| 原形 | 格別(かくべつ) |
|---|---|
| 礼貌形(です) | 格別です(かくべつです) |
| 否定形(ではない) | 格別ではない(かくべつではない) |
| 礼貌(ではありません) | 格別ではありません(かくべつではありません) |
| 过去形(だった) | 格別だった(かくべつだった) |
| 过去否定形(ではなかった) | 格別ではなかった(かくべつではなかった) |
| て形(で) | 格別で(かくべつで) |
| 副词形(に) | 格別に(かくべつに) |
| 条件形(なら) | 格別なら(かくべつなら) |
按规则生成的常用活用形;敬语与特殊用法以释义为准。
同近反义词
- 近义特別とくべつ中性指特殊、例外,日常最常用;「格別」带程度格外突出、非同一般的评价。
- 近义とりわけ中性副词,指在众多之中尤其,如「とりわけ寒い日」,侧重挑出其一。
- 近义殊にことに书面副词,指尤其、格外,偏书面,如「殊に美しい」。
- 近义格段かくだん中性指程度相差悬殊,如「格段に進歩した」,侧重差距大。
- 近义とびきり口语口语,指出类拔萃、顶级的,如「とびきりの笑顔」。
- 近义特にとくに中性副词,日常最常用,表示在诸多之中特别提出,也可接否定;「格別」多作形容动词,强调程度非同一般。
- 近义一段いちだん中性副词,指更加一层,如「一段と寒くなる」,侧重程度加深。
- 近义破格はかく中性指打破常规的,如「破格の待遇」,侧重超出惯例。
- 近义中にもなかにも书面指其中尤其是,偏书面,如「中にも彼は優秀だ」。
- 近义スペシャル中性外来语,指特别的、特制的,也指特别节目,带时尚感。
- 近义異例いれい书面指不同于通常做法、少见的情况,如「異例の人事」「異例の早さ」,侧重不合惯例;「格別」侧重程度突出。
- 近义人一倍ひといちばい中性指比别人加倍,如「人一倍努力する」,侧重与他人比较。
- 近义ひときわ中性副词,指比周围更加显眼,如「ひときわ目立つ」,侧重突出。
- 近义わけて书面书面语,指尤其、特别,现代少用,日常说「特に」。
- 近义なかんずく书面书面语,指其中尤其,带汉文训读色彩,现代少用。
- 近义別してべっして书面书面语,指尤其、特别,带古风,现代罕用。
- 近义立ててたてて书面副词,指特别、格外突出,现代极少单独使用;日常说「特に」「とりわけ」。
- 近义ことのほか中性指出乎意料地格外,如「殊の外喜ぶ」,带意外感。
- 相关並み外れなみはずれ中性名词,指远超常人水平,如「並外れた体力」。
- 相关希代きたい书面书面语,指世所罕见,如「希代の悪党」,常带贬义。
- 相关非凡ひぼん书面指才能卓越、不平凡,如「非凡な才能」,侧重才能。
- 相关異色いしょく中性指风格与众不同、独树一帜,如「異色の経歴」。
- 相关桁外れけたはずれ中性指规模、数量超乎寻常,如「桁外れの金持ち」。
- 相关とてつもない中性指大得离谱、荒唐,如「途轍もない計画」,带惊叹。
- 相关人並みはずれたひとなみはずれた中性指远超常人,如「人並みはずれた努力」,侧重与常人比较。
- 反义一律いちりつ中性指一律、统一对待,与格外不同的「格別」相对。
程度格外、非同一般用「格別」,如「格別の味」「格別な配慮」;日常说「特別」「特に」,挑出其一用「とりわけ」,差距大用「格段」,破例用「破格」;统一对待用「一律」。
辨析内容由 AI 辅助构建并经多模型交叉核验,仅供学习参考
日语释义
所含汉字
相关词


