拍子|ひょうし[0]平板型
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釋義
- 名詞、音樂(音樂)拍子;拍號;節律;節奏
- 名詞、音樂(音樂)拍子;節拍
- 名詞時機;瞬間;機會常作「〜した拍子に」
同近反義詞
- 近義リズム中性外來語,指節奏、韻律,側重整體律動,如「生活のリズム」
- 近義拍はく書面指一拍,音樂、音韻學的計數單位,如「三拍」;「拍子」指節拍的規律,如「四分の三拍子」
- 相關ビート中性外來語,指節拍、鼓點,側重流行音樂;「拍子」側重節拍規律,也指剎那時機
音樂的節拍或某一剎那的時機用「拍子」,如「三拍子」「拍子抜け」「何かの拍子に」;流行樂鼓點說「ビート」,整體律動說「リズム」。
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日語釋義
- 音楽の旋律の進行に際し、そのリズムを時間的に測定する単位。二分の二拍子・四分の三拍子・八分の六拍子など。手で拍子を数えることを、「拍子を打つ」という。
- 雅楽曲において、太鼓の右桴を打つこと。例えば『拍子数八』といえばその一曲に太鼓の右桴を八つ打つことをいう。ただし、加拍子はその初めの拍子だけを一つに数える。
- 雅楽曲において、太鼓の拍子の間に数えられるべき鞨鼓の拍の数。例えば四拍子という場合、隣接する大鼓の拍の間に鞨鼓の拍が四つあるもの。
- 「拍板」または「編木」の略。びゃくしとも訓む。
- 神楽・東遊・催馬楽等の音頭の別名。笏拍子を打ちつつ歌うためその名がある。
- 能楽及び長唄に用いる囃子楽器の奏楽。笛・小鼓・太鼓・大鼓の四つの楽器を四拍子というのはこの例。
- (謡曲用語)地拍子または八ッ拍子。ただし、一曲全部が拍子に合う訳でなく、所々に合わない部局がある。
- (能楽型用語)足拍子。足で踏む拍子の一切を含む。
- 警戒または合図のため、太鼓・拍子木などを打つこと。合図。打ち方。
- (多くは「拍子に」の形で)はずみ。途端。具合。調子。
- 機会。おり。しお。
所含漢字
對應中文
相關詞


