静か・閑か|しずか[1]頭高型
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寫法辨析
静か「静か」是最標準、最常用的寫法,日常會話、文章、影片字幕到正式文書都通用,初學者直接使用這個寫法即可,不會有突兀感。
閑か「閑か」是罕用寫法,現代日語中很少見,多出現在文學作品或強調古雅氣氛的文本裡,一般溝通不建議使用,讀到時知道意思即可。
初學者建議:初學者預設用 静か
釋義
- な形容詞/形容動詞安靜;寂靜
- な形容詞/形容動詞緩慢;從容不迫
- な形容詞/形容動詞平靜;寧靜
活用表
| 原形 | 静か(しずか) |
|---|---|
| 禮貌形(です) | 静かです(しずかです) |
| 否定形(ではない) | 静かではない(しずかではない) |
| 禮貌(ではありません) | 静かではありません(しずかではありません) |
| 過去形(だった) | 静かだった(しずかだった) |
| 過去否定形(ではなかった) | 静かではなかった(しずかではなかった) |
| て形(で) | 静かで(しずかで) |
| 副詞形(に) | 静かに(しずかに) |
| 條件形(なら) | 静かなら(しずかなら) |
按規則生成的常用活用形;敬語與特殊用法以釋義為準。
同近反義詞
- 近義静寂せいじゃく書面名詞,指萬籟俱寂的狀態,如「静寂に包まれる」,比「静か」更書面、更徹底
- 近義静粛せいしゅく書面指場合肅靜、不出聲,多用於會場提示,如「ご静粛に願います」
- 近義静穏せいおん書面書面語,指環境、海況、局勢安靜平穩,如「静穏な海」;「静か」側重聲音少
- 近義平穏へいおん書面指平安無事、沒有波瀾,如「平穏な日々」,側重沒出事
- 近義平静へいせい書面指心情鎮定或局面平靜,如「平静を装う」,側重心態
- 近義安穏あんのん書面指安穩度日、無憂無慮,有時帶安於現狀的貶義
- 近義穏やかおだやか中性指性格溫和或天氣、海面平穩,如「穏やかな人」,側重柔和
- 近義閑静かんせい書面指住宅區等環境幽靜,如「閑静な住宅街」,多用於房產描述
- 近義物静かものしずか中性指人沉靜寡言、舉止安詳,如「物静かな人」,多形容人的性格
- 近義落ち着いたおちついた中性指人沉穩不慌張或顏色素雅,如「落ち着いた色」
- 近義安らかやすらか書面指心中無憂、安詳,如「安らかに眠る」,也用於悼念
- 近義のどか中性指田園風光悠閒恬靜,如「のどかな田舎」,側重悠閒
- 近義粛然しゅくぜん書面指莊嚴肅穆、令人斂容,如「粛然とした空気」,帶敬畏感
- 近義密やかひそやか書面指悄無聲息或暗中進行,如「ひそやかな恋」,帶隱密色彩
- 近義閑寂かんじゃく書面書面語,指冷清幽寂,帶寂寥的美感,多用於茶道、文學
- 近義寂静じゃくじょう書面書面,指心境安定平靜,也是佛教用語,如「涅槃寂静」
- 近義静謐せいひつ書面書面語,指靜謐安寧,帶典雅感,如「静謐な空間」
- 近義寧静ねいせい書面書面語,指心境寧靜安定,極少用
- 相關のどやか書面書面語,指悠閒恬靜,帶田園風情,比「のどか」更雅
- 反義騒がしいさわがしい中性與「静か」相對,指吵鬧喧嘩,也指世道不安
- 反義喧騒けんそう書面與「静か」相對,指城市人群的喧囂嘈雜,如「都会の喧騒」
安靜預設用「静か」;萬籟俱寂用「静寂」,會場肅靜用「静粛」,住宅幽靜用「閑静」,人沉靜用「物静か」,平安無事用「平穏」,吵鬧是「騒がしい」。
辨析內容由 AI 輔助建構並經多模型交叉核驗,僅供學習參考
日語釋義
所含漢字
對應中文
相關詞


