ある・有る・在る[1]頭高型
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寫法辨析
有る最常見的漢字寫法,一般文章、教材、字幕裡都看得到。不過日常書寫時,日本人多半直接寫平假名「ある」,初學者跟著這樣用最保險。
在る較少用的漢字寫法,多出現在正式文章或強調「存在」意涵的句子裡。意思和「有る」基本相同,初學階段不必刻意使用。
初學者建議:初學者預設用 有る(或直接使用平假名 ある)
釋義
- 一類/五段動詞(特殊型)、自動詞存在;有(多用於無生命物)多用於無生命的事物
- 一類/五段動詞(特殊型)、自動詞有;擁有
- 一類/五段動詞(特殊型)、自動詞位於;坐落於
- 一類/五段動詞(特殊型)、自動詞配備有;裝有
- 一類/五段動詞(特殊型)、自動詞發生;出現
- 助動詞、一類/五段動詞(特殊型)(以完成狀態)存在;保持現狀接他動詞「~て」形後
活用表
| 辭書形(原形) | ある |
|---|---|
| 禮貌形(ます形) | あります |
| 否定形(ない形) | ない |
| 禮貌(ません) | ありません |
| 文語 ず・ぬ | あらず・あらぬ |
| 過去形(た形) | あった |
| 禮貌(ました) | ありました |
| 過去否定形(なかった形) | なかった |
| 禮貌(ませんでした) | ありませんでした |
| て形 | あって |
| 可能形 | あれる |
| 被動形 | あられる |
| 使役形 | あらせる |
| 使役被動形 | あらせられる・あらされる |
| 條件形(ば形) | あれば |
| たら形 | あったら |
| 意向形 | あろう |
| 禮貌(ましょう) | ありましょう |
| 命令形 | あれ |
按規則生成的常用活用形;敬語與特殊用法以釋義為準。
同近反義詞
- 近義おる中性用於人、動物等能自主移動的東西;「ある」用於事物、植物、事件,能否自主活動是主要分界
- 近義存在そんざい中性強調事物客觀上存在本身,偏抽象,如「宇宙人は存在するか」;日常說有沒有用「ある」
- 近義ございます正式「ある」的鄭重禮貌語,用於服務、商務等場合,如「こちらにございます」,比「あります」更客氣
- 近義存するそんする書面書面語,指存在、留存,也說「~に存する」表示根源在於,日常說「ある」
- 近義御座すおわす書面古語,「ある」「いる」「行く」「来る」的尊敬語,用於貴人或神佛,多見於古典,也見於仿古文體
- 近義在すまします書面古典敬語,對神佛、貴人表示存在或來去,現代僅見於古文或仿古文體,口語用「いらっしゃる」
- 近義あらせられる正式「ある」的最高敬語,用於天皇、皇族或神佛等受尊崇的對象,現代極少用
- 相關いる中性用於人、動物等能自主移動的東西;「ある」用於事物、植物、事件,能否自主活動是主要分界
- 相關御座有るござある書面古語,「ある」「いる」的敬語,是「ござる」的前身,現代不用
- 相關ござる正式「ある」「いる」的古式禮貌說法,現代多見於時代劇、武士口吻或部分方言,如「~でござる」
- 反義ない中性與「ある」相對,表示不存在或不擁有,作形容詞用,如「お金がない」
事物、植物存在或擁有預設用「ある」,人和動物用「いる」;客氣場合用「ございます」,抽象地談存在用「存在する」,其餘敬語多為古語。
辨析內容由 AI 輔助建構並經多模型交叉核驗,僅供學習參考
日語釋義
- 存在する。(現在では一般的に「在」の字を当てるが、かな書きが多い。具体的な人や動物については いる、おる を用いる。)
- 事物が存在する。(所有の意味を含む場合は「有」の字を当てることがある。)
- (場所や所在を表す語を伴い)建物などがその場所に所在する。位置する。
- 抽象化・客観視・類型化された人や動物が存在する。
- 人や動物が存在する。ながらえる。(古風な言い方)
- 有されている。(「有」の字を当てるが、かな書きが多い。)
- 事物を(利用できる状態で)所有している。
- 家族や友人などがいる。
- ある性質や状態、能力を備えている。(「距離がある」のように、程度が高い意を持つことがある。)
- 要素として内部に持っている。
- ある感情・記憶・感覚・考えを持っている。
- すべきことを抱えている。
- (数量を表す語を受けて)長さや重さなどがそのようである。
- (「にある」の形で)ある状態・地位に置かれている。(「在」の字を当てるが、かな書きが多い。)
- ある状態に置かれている。
- ある地位を占めている。
- 現象・動作が起こる。
- 物事が行われる。
- 催事や放送などが実施される。実施予定である。
- ある特別な事柄が起こる。
- 時間がたつ。
- そのように書いてある。記されている。読める。
- 可能性が残る。ありうる。(「可能性」を省略した言い方と解釈することもできる。)
- ありふれている。ざらにある。(口語)
- 理由となる。(口語)
- (「ことがある」「場合がある」などの形で)状況により、その事態が起こる意を表す。
- (過去の文脈で「ことがある」「経験がある」などの形で)過去の経験を表す。
- (「とあって」の形で)なので。
- (「とあっては」、「とあれば」の形で)そういうことであれば。なら。
- (「にあって」の形で)おいて。
- (「にある」の形で)によって決まる、帰着するという意を表す。
- (「だけのことはある」「だけあって」の形で)期待されるとおりだ。
- (「つつある」の形で)実現しようとしている、または継続中であるという意を表す。
- (「ともあろう人が」などの形で)そのような立場の人がという意を表す。
對應中文
相關詞


